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2003年7月(3番茶)の知覧町取違団地摘み取り風景 (旧知覧特攻隊飛行場跡地)
旧知覧飛行場跡地、今はお茶畑になっていますが、沖縄方面に向けて特攻隊の飛行機がこの畑の上空をとびたちました。
3番茶を摘み取る前に
日除けの黒い布を巻きながら折りたたんでいます。
おいしいお茶には有機質肥料をたっぷりと与えています。
気候の温かい鹿児島は新茶から数えて3回目(3番茶)までが、お盆前まで摘み取りします。
大きなアームが伸びて、トラックの荷台に刈り取ったお茶の葉を降ろすところ。
ハント゚ルも
軽やかに直進 !直進 !
茶園は真っ直ぐにのびているので、常に前を向いてお茶の葉がいっぱいになったらトラックに乗せ換えます。
機械はまんべんなくきれいにお茶の刈り取りをやってくれます。
摘み取ったところとそうでないところが、よくわかりますね。
右側の黒いもの(バロン)を
かかえています。
バロンをお茶の葉に「かぶせ茶」して、
水色を良くしています。
知覧は温かい南薩摩の
ほぼ中央に位置しますが、新芽の出る
3・4月のころ
写真の扇風機が霜被害から守ってくれます。
まちがっても
戦闘機のプロペラではありません。
知覧町
10ha(ヘクタール経営してます。)